無芸大食晴れ女オカナツの英国留学備忘録です。(2005.9帰国)
by mugeitaishoku
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
無芸大食晴れ女
無芸大食女オカナツが英国の大学院留学中に(2004.7~2005.9)記していた留学備忘録です。

現在は新しいブログを書いています。こちら

HPはこちらです。

メールはこちら
miffy_7947@yahoo.co.jp
@を半角にしてください。

ブログ王ランキング
BS blog Ranking
最新のトラックバック
靖国問題を考える2
from Johnny style!
ドラフト
from 【ドラフト】とは
スカイプとかって、、
from アクアタイム
ジダン復帰
from おフランスざんす
テロ:次はどこ?予想
from おフランスざんす
テロはもう止められない
from おフランスざんす
ロンドン地下鉄内射殺はテ..
from 社長の本音日記
バレーボール(Keywo..
from キーワードサーチ
ブラジルとドロー、予選突..
from 夕暮れの匂いに空を見上げる
コンフェデ敗退・・・
from brioso blog
カテゴリ
全体
留学
concert/musik
theatre
travel
sports
news
food
お笑い
仕事
books
film
history
以前の記事
2006年 01月
2005年 11月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
2004年 12月
2004年 11月
2004年 10月
2004年 09月
2004年 08月
2004年 07月
2004年 06月
2004年 05月
2004年 04月
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧


2005年 06月 02日 ( 2 )


ユーベが日本に来てるんですね…
デルピーにネドベド、トレゼゲが日本にいるのか…すごいなぁ。
2002年のKorea Japanの時、ああ、この同じ空の下に、デルピーやバラックやバティストゥータやアルデアイエがいるのか(デアイエはちょっと笑うとこ。デアイエよすまん…)と考えただけでゾクゾクわくわくしたものだけど、そんな感じだねぇ。

ユーベのメンバーが小机の日産グランドで子どもたちにサッカーを教えていた写真も見ました。

小机にデルピー…
小机にデルピー…
こづくえにでるぴー…

ありえん!

a0016617_21541044.jpg

でもふけたよね、デルピー…

-----------------
06.06.05追記
レッズさんコメント
1日のFマリ対ユーべの試合に家族で行ってまいりました。
とてもとてもまったりしていました。
そんなに見せ場はなかったです。
そんな中ネドベドは熱かったです。
えてしてこういう試合は、1.5軍ぐらいの選手が一番がんばるのですが、今回はファンサービスもあって、ほとんどレギュラーで最後まで行きましたので、最後までまったりしていました。

7日のFC東京戦も同様の展開が予想されます。

我が家で驚きの声があがったのは、表彰式とやらに杉田かおるが出てきたことと、デルピエロに気前よく車を一台プレゼントする日産自動車の太っ腹ぶりでした。
(三菱自動車では決してできない)

参考:Fマリ情報
・マリギャルはなぜか少なかった。
・松田がいたので驚きました。代表に選ばれなかったのですね。
・久保はまだ4割ぐらいの仕上がりです。彼が代表に復帰できないのは痛いですね。
・山瀬が倒れるたびにケガを心配しています

[PR]
by mugeitaishoku | 2005-06-02 21:54 | sports

One day trip to Lake District


昨日One day tripでLake Districtに行ってまいりました。
→日帰りで湖水地方に行ってまいりました。

Nottsから渋滞がなければ3時間とのことでしたが、行き5時間、帰り4時間という超long journey...
しかも向こうに滞在できたのは4時間半…

消化不良だ!!!

でもここぞというときに頑張る私の晴れ女ぶりは今日も健在、それはそれはお天気がよく、アイスクリームが欲しくなるような陽気でしたよ(ってか食べたんだすな、我々も)。

Vacation seasonにはまだ早いと思うのだけど、ものすごく人が多くて驚いちゃいました。
「平日なのになんでこんな人が?」という、ディズニーランドに行った時のような感想を持ってしまったわけですね。

a0016617_2221829.jpg
クルーズの船から撮影。

a0016617_2223535.jpg

a0016617_2224947.jpg
芝生で寝るの大好きイギリス人。
よく見かける風景ですが、芝生で寝るだけなら何もここまで来ることないんじゃあ…
と思う日本人の私なのでありました。


昨年こちらに来たばかりの時、夏の美しさに驚いたものでしたが、そんな季節がまたやって来ました。
いや、でもこういう景色を見ないとダメですね。
家と学校の往復で閉塞感を覚え、マフラーがなくなっちゃったり、Accommodation OfficeやPostgraduate OfficeのOperation能力の低さにあきれたりで、こういう美しいイギリスを見ないと、イギリスが嫌いなまま帰るところだった。

(とか言って最初は「芦ノ湖みたいだねー」なんて言っていた才媛ちゃんと私…)
-----------------

さて、湖をクルーズする船で才媛ちゃんとHanaというExchangeで来ているフランス人の子と話していて、Guilhemくんというフランス人の男の子の話になったんですね。
彼はExchangeではなく正規の留学生で、学部は違うものの才媛ちゃんも一度会ったことがあります。

Guilhemくんは、真っ白つるつる、「ひげは生えているの?」という、さわりたい衝動に駆られるような滑らかなお肌の持ち主で、ハンサムというのとはちょっと違うけどかわいらしい感じの子だなぁと思っていたのですが、才媛ちゃんも「ああ、あのきれいな青年!」と言っていたので、私だけでなく日本人にはそのように映るようだ。
(もっと言うと、マレーシア人のLiPengもそう言ってたらしいので、アジアの人から見ると彼は美しい青年という範疇に入るのかもしれない。サンプル数:3)

しかしHanaは
「えーきれいかー?」
みたいな非常にそっけない一言。

「典型的なフランスの男の子だよ、あれは。」
とばっさり斬って捨ててしまいました。
あれくらいならフランスに帰ればいくらでもいる、と言わんばかり…。

レベル高いなーフランス人…。

[PR]
by mugeitaishoku | 2005-06-02 02:01 | travel